注意!フェイスブックでリア充と思われるイタい投稿9選

お悩み相談室編集部
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現代ではソーシャルネットが発達しているので、遠く離れた友人や両親の近況も瞬時に知る事が出来ます。その中でも特にFacebookの知名度は高く、利用している人も多いです。

Facebookは手軽に自分の近況を投稿することができますが、その中でもリア充だと思わせるような内容をよく目にします。今回はFacebookでリア充だと思わせるイタい投稿を紹介します。

感謝の気持ちをひたすら綴っている

時々なら見ても何も思いませんが、しょっちゅう感謝の気持ちをFacebookにあげられると、見ている方はつまらなく感じてしまうでしょう。

例えば「日々の日常に感謝」「私を支えてくれているみんなに感謝したい」というような感謝の気持ちを綴った投稿を見かけますが、正直言って投稿することで何を望んでいるのか分かりません。

彼氏とのラブラブ写真・投稿

これはよく見かける投稿ですが、彼氏と一緒に取った写真をUPすると見ている側はイラッとしてしまう人は多いのではないでしょうか。

Facebookを見る人は必ずしも友達だけだとは限らないので、頻繁に投稿することは避けた方が無難です。

空・自然などを題材とした写真

写真には特にコメントを残しているわけではなく、ただおしゃれに撮った景色を投稿している人ってよく見かけませんか?

一見するとリア充に見えますが、こういった写真の投稿は自己満足にしかなりませんし、Facebookにわざわざあげなくても良いのは?と思われてしまいます。

自炊した料理の写真をUPする

自炊した料理の写真を投稿するのは女子からすれば、男うけを狙っているのかも?と思われてしまいます。

もしこれが他の人の料理の投稿をシェアしたものであれば、本当の料理好きとしてとらえられるのですが、自分で作ったものに関してはイタい女子として見られるようです。

ブランドの写真を掲載する

写真の片隅に少しだけブランドのロゴを写してみたりする行為は、ブランドを持っているというアピールにしか見えません。

こういったブランドのロゴを入れる行為はいかにもリア充アピールをしているように見えますし、またその写真を見ている側も何となく気恥ずかしい思いをさせます。

仕上げ過ぎてしまった自撮り写真

大きなサングラスに、麦わら帽子、片手にはオシャレなピンクや水色といった蛍光色の飲み物を持ちながら笑顔で写る自撮り写真をアップしてる女性。

それだけならまだいいのですが、加工が行き過ぎちゃってる場合、鬱陶しいです。コントラストや彩度を調整してギラギラになっちゃった写真、ビンテージ感を出すために四隅を黒くしたり、ボケ加工を強くし過ぎちゃって遠近感がおかしくなってたり。

自然な仕上がりではなく、狙ってる感がひしひしと伝わってくる写真はリア充の演出なんだなとすぐにバレてしまいます。

頻繁にUPされる飲み会の写真

毎晩のように更新される飲み会や合コンの様子を伝える投稿。もはやFacebookのためにイベントに参加してるんじゃないかと思えてしまいますよね。

私は毎日楽しんでいます!充実しています!というアピールしていることがすぐに分かってしまいます。

たまにであれば「あぁ楽しそうだな」と周りも見てくれますが、あまりに頻繁に投稿されるとタイムラインを見させられる方は飽き飽きしてしまいますよね。

指先だけUPしてコメント待ち

キレイな指先だけ撮った写真をあげてる女性、よく見ますよね。ネイルを新調したとか、ハンドクリームを変えたとかいろいろ理由を付けています。

でもよく見ると、薬指には今までなかった指輪があったり、ピンキーリングが増えていたり。このリングへのコメント待ちをしているのがすぐに分かってしまいます。

コメントがあると、「あ、これ?気づいちゃった?」みたいなお決まりのリアクション。閉口してしまう人も多いのではないでしょうか?

人脈自慢の投稿

それから意外と多いのが、「先日、○○社の社長とご飯を食べました」、「とある有名企業の方とプライベートで会ってきました」などの人脈自慢の投稿です。

たまたま芸能人や有名人とツーショットが撮れたから投稿した、というのではなく、あくまで自分の人脈スゴいですよ!充実してますよ!という自慢。

見てる方からしたら「だから?」という感じで冷めた目で見てしまいます。

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