イチャイチャするなら部屋で..親をうざいと思う瞬間5選

お悩み相談室編集部
公開, 更新 , 人間関係

自分を産んでくれた普段は仲の良い親でも、一緒に暮らしていると一度くらいはうざいと思ってしまうことはあります。

これってうちの親だけなのかな?と思い、友だちに聞きたいけど恥ずかしくて聞けないこともあるかもしれません。

今回はそんな親のことをうざいと思った瞬間についてご紹介します。

1.やたらと口出しをしてくる

小さい頃はわからないことがあると親に質問していたと思います。

例えば小学生のときの宿題だったり友だちと喧嘩して仲直りの仕方がわからなかったりと、親に聞けばなんでもわかるのだと思っていたことは誰にでもあると思います。

しかし、中学生、高校生になってくるとだんだん物事を自分で考える力がついてきます。

それなのに親から「こうするんだよ」などと口出しばかりされていてはうざいと思ってしまうかもしれません。

2.子ども扱いをしてくる

親からすれば子どもはいつまでたっても子どもなのでしょう。 しかし、子どもの成長は親が思っている以上に早いと思っていたほうがいいでしょう。

もし子どもがまだ小学生だったとしても子ども扱いをされては怒ってしまうと思います。

子どもだと思って接するのではなく一人の人間と思って接するのがうざがられないコツだと思います。

3.略語をつかってくる

親から送られてくるメールやSMSに略語が混ざっているときはうざいと思ってしまいますね。

しかも、高い確率で略し方が少し間違っていたり意味をわかっていないのに使っていたりします。 そして何回教えても覚えてくれません。 まだ気持ちは若いのだと思いたいのかもしれませんが、せめて略語を使うのなら正しい略語を使って欲しいものです。

4.テレビでエッチなシーンが流れたとき

家族でテレビを観ていてドラマのベットシーンなどのエッチなシーンが流れたときの気まずさはたまったもんじゃありません。

チャンネルを変えてしまいたいほど気まずいと思っている人もいるかと思います。 ただ観ているだけでも気まずいのに、意味わかってるの?など空気を読まない発言をされたときにはうざいと思ってしまっても仕方ありません。

5.人前でいちゃつく

仲が良いことはとても良いことですが、出来れば自分の親のいちゃついているところは見たくないですね。 いつまでも恋人気分でいられることはとても羨ましいことですし、いつまでもその気持ちを忘れないでほしいです。

しかし、やっぱりいちゃいちゃしたいのならできれば子どものいないところでしてください。

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