「なにかいいことないかな」が口癖の女性の特徴や心理7選

記事の著者:kenishida

「なにかいいことないかな」が口癖の女性、あなたの周りにいませんか?

まるで自分がとても不幸であるとでも言いたげにアピールして、「なにかいいことないかな」と何度も言ってくる女性には、あまりいい気はしません。

今回はそんな「なにかいいことないかな」が口癖な人の特徴や心理を紹介していきます。

「なにかいいことがないかな」という女性の特徴

「なにかいいことないかな」と口癖のように言っている女性には、どのような特徴があるのでしょうか。

周りの人と照らし合わせてみてください。

スマホをよく触っている

「なにかいいことないかな」が口癖の女性には、スマホをよく触っているという特徴があります。

「なにかいいことないかな」と言っているときは暇なときです。暇さえあればスマホを触り、いいことを探している人が多いです。

スマホ依存症になりかけている人は注意しましょう。

自分から行動しない

「なにかいいことないかな」が口癖でそう思っているのであれば、なにか行動に移すべきです。

楽しいことを探しているのであれば、楽しいことが起こるような場所に出かければいい、素敵な彼氏が欲しいのであれば自分磨きをすればいい。

ですが「なにかいいことないかな」が口癖の人は、そういった行動を自分から起こすことをしません。

自分から行動せず口だけであるため、生活に変化がなく何年経っても行動しない人が特徴です。

ふてくされた顔をしている

「なにかいいことないかな」が口癖の人は、ふてくされた顔をしていることが多い特徴があります。

キラキラした顔で「なにかいいことないかな」と口癖のように言う人はいません。キラキラした顔の人は楽しいことを見つけるのがうまいです。

ふてくされた顔をした人のところにいいことは起こりません。自分から、なにかいいことを消してしまっている特徴があります。

「なにかいいことないかな」という女性の心理

「なにかいいことないかな」という女性の心理を紹介していきます。

どういった心理で「なにかいいことないかな」と口癖のように言っているのでしょうか。

人に頼ろうとしている

「なにかいいことないかな」が口癖の人は、自分から行動することができない人が多い特徴があります。

そのため「なにかいいことないかな」と言うことで、周りの人になにかいいことをしてもらおうという心理が働きます。

人に頼ろうという心理から、人が居る場でアピールするかのように「なにかいいことないかな」と言っているのです。その証拠にわざとらしくためいきをつくなど、分かりやすくアピールしています。

嫉妬心が強い

嫉妬心が強い人は、常に自分と他人を比べ、勝手に自分に劣等感を持つことがあります。

嫉妬心が強い人は、他人の幸せそうな姿を見るのも嫌という人が多いです。

自分で自分のことを不幸だと思ってしまうため「なにかいいことないかな」と言ってしまうのです。

コミニケーションをとるときに使ってしまう

「おはよう」や「元気?」と言ったコミニケーションと同じように、「なにかいいことないかな」と口癖のように言ってしまう人もいます。

「なにかいいことないかな」と言われて「私こんないいことあったよ」と自慢する人は少ないです。

そこから会話を始めることができるため、コミニケーションとして「なにかいいことないかな」と言っているのです。

恋人がいないことをアピールしている

「なにかいいことないかな」ということを男性の前でよく言う女性、この女性の心理は、「恋人がいないから私に構って」の合図です。

女性が「なにかいいことないかな」と言っているのを聞いて、「じゃあ○○しようよ」と女性を誘ってくれる優しい男性がいます。そういった優しい男性に誘われることを待っているのです。

女性だけの前では言わず、男性の居るときに「なにかいいことないかな」よく言っている女性は、男性からの優しい言葉を待っているため、女性の人はスルーして問題ありません。

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