休日に引きこもってしまう女の特徴5選:無駄なお金を使いたくない

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リビングのソファに寝転がってゴロゴロすること、好きな海外ドラマの録画を見ること、どれも楽しいですよね。

平日は仕事があるので、休日は家で好きなことし放題と考える女性もいます。また、近年はわざわざ外に出かけなくても家で十分楽しめるツールやアイテムで溢れています。休日は家で映画やゲーム、ネットなどに時間を使い切ることもできるのです。

そのため休日は家から一歩も出ないという引きこもってしまう女性も多いでしょう。

今回は仕事のない休日に引きこもってしまう女性の特徴を5つご紹介します。

友達と会わない

友達がいないのではなく、友達と休日を過ごすということを好まないのです。

友達と会う場合はすっぴんで会うことが出来ない場合があるので、化粧をしなければなりません。化粧をする時間と労力を考えると、めんどくさい気持ちになりわざわざ会わなくてもいいかと思ってしまうのです。

人と会うということは多かれ少なかれ気を遣います。

休日に気を遣ってしまうと疲れてしまうので、友達と何かをするということが休日の選択肢に入らないのです。

平日が残業ばかり

平日が残業ばかりで終電で自宅に帰ると、次の日も再び仕事なので休まる暇がありません。

ゆっくりしたいと思っているのに、身体を休めることもできずにまた出勤を繰り返すと心身ともに疲労困憊の状態に。そんな平日を送っていると休日はなにもしたくない、と思うのも無理はありません。

土曜日、日曜日と2日休めばまた出勤なのですから、せめてお休みの日だけはと考えてしまうのでしょう。

無駄なお金を使いたくない

外出すると少なからず交通費や交際費などのお金がかかってしまいます。女性によっては欲しい新作コスメやファッションにお金を使いたいと計画している人もいます。

また、単に外出先でのお金は無駄ととらえる女性もいるでしょう。

その場合、外出先でお金を使うことは無駄でもったいないので、家で引きこもっていた方がお金がかからなくて得策だと感じるのです。

何より楽でいたい

家でいれば人と会うことがないので化粧をする必要もなければ、気を遣う必要もなくなります。また、自分の好きなことを存分にできる空間なのでのびのびできます。

平日働く際は言葉遣いや服装、ビジネスマナーにも気を遣わなければなりません。しかし、休日は別。一人自由な時間を過ごすことが出来るので気楽に過ごすことができます。

休日に起きるのが遅い

せっかくのお休みなので長い時間睡眠にあてているということは、休日引きこもっている女性の特徴です。

平日は長い時間働き、寝て起きたら昼過ぎで残りの半日はだらだら過ごしてしまうということも。

自分の好きなことをすることでリフレッシュできる

休日に引きこもってしまう女の特徴5つ、いかがでしたでしょうか?
引きこもって自分の好きなことを存分にすることがストレス発散方法であれば平日あった嫌なこともリフレッシュできます。

外出が出来ない体調の際にも、気楽に過ごせるような家での趣味や好きなことを作っておくのもいいかもしれません。