うわぁ…「痛い女」と言われる人の特徴をチェック!

記事の著者:kenishida

その行動や見た目で、周りの人に思わず「うわぁ…」と、ドンびきさせてしまう痛い女ですが、なにもこれは他人だけではありません。

あなたも周囲からそんな風に思われているかもしれません。

そんなことにならないように、今回は痛い女の特徴をリストアップしてみました。

痛い女と思われない方法もまとめたので、チェックしてみてください。

 「痛い女」の特徴

 服やメイクがとにかく似合っていない

ノーメイクで髪もボサボサなのに、フリフリの乙女チックな服装をしている、結構年齢がいっているのに、ギャルのような若い子が好むファッションやメイクをする、太めの体形なのに体のラインがぴったりわかるような服装をする、など。

自分に合っていない服装をする女性は痛いと思われがちです。

流行のものを取り入れたいのはわかりますが、客観的な視点を持つことも大事です。

 やたらと自撮りに力を入れている

SNSに毎日のように自分の自撮り写真や、コーディネート写真をアップしている女性も、周囲からは自己アピールの強い痛い女と思われがちです。

また、これは自撮りだけではなく、ランチや空の写真、意味ありげなつぶやきなども頻繁にアップしていると周りからは「とにかくめんどくさそうな女性」と思われてしまいます。

 男性に関する自慢やアピールが多い

「電車で声をかけられる」、「外国人に必ず話しかけられる」、「男の人に興味ないのに誘われて困る」など、とにかく自分が持てるアピールをしたがる女性も注意が必要です。

本当に困っていて、親しい人だけに話すならまだしも、それを多くの人に話すと、相手にとってはただの自慢話になってしまいます。

 「痛い女」にならないためには

自慢話をしないで聞き手に回ってみる

友達や男性の前で、気づかないうちにいつも自分の話ばかりをしていませんか?

常に、自分の話をしてばかりだと時々自慢話に聞こえて痛い女と思われやすくなってしまいます。

少し聞き手に回ってみるという意識をするだけで、痛い女と思われにくくなるのではないでしょうか。

自然に振る舞う

男性の前だと、態度が変わってぶりっ子ぽくなってしまったり痛い女になっているかもしれません。

誰の前でも、飾らず自然に振り舞うことが痛い女にならないためのポイントです。

無理なく、自然に振る舞うことを意識して、人によって態度を変えることがないようにしましょう。

自分に似合うファッションをする

自分に似合う服を着ることは、痛い女にならないためにも大事なポイントです。

年齢相応の自分にあったファッションに心がけるといいでしょう。

SNSなど、ふとしたことでもしかしたらあなたも周囲からめんどくさい痛い女と思われるかもしれません。一度この機会に自分を客観視してみるのもいいかもしれませんね。